「繋がりが悪い」が口癖のチャットレディが見直したほうがいい3つのコト

「繋がりが悪い。」

接続率が悪いと口癖のように「待機が長い」、「繋がらない」と言う人がいます。
接続率を上げるには根本的に自身を変えていくしかないのです。

明らかにサイトの接続率が悪い日もありますがサイトのせいにしても結果は変わりません。
サイトの接続率が悪い日でも稼いでいるチャットレディがいることは事実ですからまずは見直すべきことを知り実践していきましょう。

「繋がりが悪い」が口癖のチャットレディが見直したほうがいい3つのコト

ログイン時間は安定しているか?

「繋がりが悪いんですけどどうしたらいいですか?」と言っている方に共通している方はログイン時間が不安定です。

普段から週4〜5でチャットをしていて出演時間が安定している人は接続が悪い日があっても翌日、翌々日にはキッチリと売上をもってかえります。
何故なら、出演時間が安定してログインをしているチャットレディは常連さんが増えやすいからです。常連さんもお気に入りのチャットレディの出演時間が固定であれば会いにいきやすいですよね。

逆にログイン時間が不安定なチャットレディは常連さんが増えたとしてもいつ出勤するのかが不安定だから会員さんとしてもチャットの予約ができないんですね。
それが続けて当然常連さんは減っていき接続率の低下にもなります。

接続率を上げるには安定したログインが必要であるということです。

プロフ写真はマンネリ化していないか?

プロフ写真は会員さんに認知してもらうためにあえて撮り直さずに同じプロフ写真を使うという方法もあります。
しかし、月の出勤日数の半分以上が接続率が悪い場合はプロフ写真がマンネリ化している可能性があるのでプロフ写真を見直す必要性があります。

プロフ写真に関しては所属のプロダクションの担当者の方に相談しながらするのがベストです。
1〜2枚撮ってプロフ写真を変更するのではなく10枚〜20枚以上撮影して見比べながら専任の担当者に選んでもらうか撮影してもらいましょう。

プロフ写真のマンネリ化は接続率の低下に繋がりますので要注意です。

客観的に自身を見れているか?

「繋がりが悪い。」が口癖のチャットレディに共通していることは客観的に自身を見れていないということです。

チャットレディが相手にしているのは男性です。
つまり、「もし私が男性だったらどんな女の子とチャットしたいか」を考えると自ずと自身の欠点が見えてきます。

女性が「かわいい」と思っている衣装でも男性から見ると「え、全然かわいくないよ」ということもあります。
例えば、メイクひとつにとっても「今日はバッチリ」と思っていても男性からすると「ちょっと濃すぎるよ」ということも。

客観的に自身を見ることは難しいのでこちらもプロダクションの担当者の方に待機やチャット中の映像を見てもらうのことをオススメします。

「繋がりが悪い」とサイトのせいにしていても結果は同じです。

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